机上の鞄論

オフィス用品, ビジネス, 快適空間 No Comments

私が最近お気に入りのビジネス用品があります。


それがライオン事務器さんから出ているBiZiCAL®(ビジカル)です。

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ライオン事務器様公式HP:https://www.lion-jimuki.co.jp/products/introduction/bizical/index.html

画像引用:ライオン事務器様公式HPより


形はバッグですが、基本的に外に持ち出すためのものではありません。

じゃあどこに持っていくんだよって話ですが、このバッグは社内用なのです。


特にフリーアドレス制の会社で効果を発揮します。

このBiZiCAL
®に必要なものを入れておけば、それを机に置いた瞬間に


仕事を始められる態勢になります。

私も一部の書類を作成するために別の机に移動することがありますが、

書類作成に必要な資料をBiZiCAL
®に入れているので、着いた瞬間にすぐに作業に取り掛かれています。


BiZiCAL®の横には小物を入れられるポケットが付いているので、

必要な小物をさっと取り出すこともできます。


そしてカラーバリエーションも豊富です。

レッド・ブルー・イエロー・ブラック・ホワイトの5色が用意されています。

ビビットなカラーで社内の雰囲気にアクセントを加えるもよし、

シックなモノトーンカラーで落ち着いて空間の演出をするのもよしです。


そんなBiZiCAL®ですが、メーカー希望小売価格は¥1,000(消費税抜き)です。



正直個人的にはお値打ちだと思います。非常にコスパが良いです。

ぜひ、ご検討してみてはいかがでしょうか。

フェイスシールドを着けてみた

オフィス用品, コロナウイルス対策, ビジネス 1 Comment

洗い替えのマスクを着けていると奥行きが足りず耳が痛くなり、
三層構造のマスクを着けていると肌に触れている層が的確に鼻の穴を塞ぎにかかってくる今日この頃、
皆様いかがお過ごしでしょうか。



そんな中で現れた第3の選択肢にして救世主。


それがフェイスシールドです。



昨日のブログでも先週から取り扱いを始めましたとお伝えいたしましたが、
本日弊社にサンプルが届いたので、さっそく着用してみました。



ファーストインプレッション



(あれ、視界が妙にうすぼんやり白みがかっている)



なぜだろうと思ったのですが、裏面の保護用フィルムを剥がし忘れていただけでした。


てへっ

そして剥がし終わっても視界がうすぼんやりしているなあ、と思ったんですが


表面にも保護用フィルムがありました。



てへっ☆



2枚の保護フィルムを剥がせば、視界はかなり明瞭になりました。



フェイスシールドをお使いの方で(あれ、視界不良だぞ)と思われた方は
フィルムの有無をチェックしてみてください。



使用感としては口元のマスクから解放されたので息苦しさも全然無く、
今までのマスクの個人的な問題点をクリアしているなという感覚があります。


飛沫の拡散もこれでだいぶ抑えられえそうですし。




しかし、フェイスガードを実際に使ってみて個人的な懸念点を2つあります。


1つ目は額に直接触れるスポンジ部分です。



直接触れ続けると肌の弱い方は肌荒れを起こしそうな気がします。

多量の汗をかくと汗疹になりそうな気もします。


肌が弱い・汗っかきの私にとっては放っておけない点です。



これを防ぐには定期的に外して額の汗をぬぐったりケアをするしかないかな、と思います。



そして2つ目は
訪問するときは念のため普通のマスクも着けておきたいので、肌に触れている層に鼻の穴を塞がれる運命からは逃れられないことですかね。



しかし、正しく使えば感染防止の一助となるので、しっかりと活用していきたいなと思いました。


気になった方はぜひお気軽にお声掛けください。

コロナウイルス対策商品の振り返り

アルコール, オフィス家具, オフィス用品, コロナウイルス対策 No Comments

週初めいかがお過ごしでしょうか。

大阪市では公立の学校が本日から本格的に再開しております。

その中で今朝、北九州にてクラスターの存在が確認されたという報道がありました。

第2波かそれとも第1波の延長線上にあるものかはわかりませんが、

まだまだ油断できない状況下にある、ということは言えますね。

今日は今まで紹介してきたものも含め、弊社でお取り扱いしております。
コロナウイルス対策商品について、おさらいの意味も込めてご紹介いたします。

①AIサーマルカメラ


②フェイスシールド

③ハンドジェル


④飛沫防止アクリルパネル



当ブログでご紹介したものに関しては名称をクリックしていただければ、紹介ページに移りますのでご利用ください。

ちなみに②フェイスシールドは先週から取り扱いを開始致しました。

ゴムでサイズ調節ができ、水洗い可能なので繰り返し使えて経済的です。


見た目は少し大げさな感じになってしまいますが、対策しすぎるくらいがちょうどいいかもしれません。



まだまだ予断が許せないような状況が続くのは息苦しく感じますね。


第2波が波及しないように、しっかりと対策していきましょう。

小さいところから清潔に感染抑止

オフィス家具, オフィス用品, コロナウイルス対策, ビジネス No Comments

私が小さい時から最寄り駅のすぐ近くにあった、
たまに犬の鳴き声が聞こえてくるハイカラな写真館。


今朝ふとその店に目をやったらシャッターが下りていて、
「テナント募集」の張り紙が貼られていました。


昔からそこに当たり前のようにあった風景すら、
いとも簡単に新型コロナウイルスが奪い去っていく
という儚さ、あっけなさで朝から胸に穴がぽっかりと空いた気持ちになりました。


身近でこのような状態を目にすると、
新型コロナウイルスの脅威を改めて感じさせられます。


今その脅威に対して私にできることは手洗いうがい、
そしてコロナウイルス対策を色んな方に講じていただけるようお手伝いをすることなので、
本日もコロナウイルス対策に関する内容でお送りいたします。


今まで、飛沫防止パネルやサーマルカメラなど直接感染を防止するアイテムを紹介してきました。
ですが今日紹介するものは、一見すると関係あるのか?となるものの
間接的に感染を防止するアイテムです。


それはオカムラさんの「オープンワゴン」です。
https://www.okamura.co.jp/product/others/lives/sp/index.html
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画像引用:上述URLより

こちらの商品はフリーアドレス用のワゴンとなっています。

かばん等をどんな菌が付着しているかもわからない床に置きたくないという時に、
このオープンワゴンを使えば直接床に触れることなく、
かつ手の届く位置に置くことが出来ます。


置き場所が2段あるので上段に書類などを置くこともできます。
それにより机の上に書類が散乱せずに済み、すっきりとした机上で作業を行えます。


劇的に感染を抑えられる!というものではないんですが、
細かな部分から感染を防ぐということも大事だよね、ということで、
今回はオカムラさんの「オープンワゴン」をご紹介させていただきました。


ご興味持たれましたら、お気軽にお声掛けください。

昔の刑事ドラマにあった指で広げて覗き見るアレ

インテリア商品, オフィス家具, オフィス用品, ブラインド No Comments

先日、某所へブラインドの取り付けに伺いました。

ブラインドを取り付けたことがある経験がある方は多くないかもしれませんが、
実はブラインドって意外と取付けはそこまでややこしくないんです。(もちろん物によりますが)


例えばタチカワブラインドさんのシルキーという商品であれば、
3個ある取付金具の設置位置を決めさえすれば、
あとはその金具を付けてそこにブラインドをはめ込めば完成です。


取り付ける際に電動ドライバーがあれば、尚のことスムーズに取付を行うことが出来ます。

電動ドライバーと聞くとハードルが高いな、という雰囲気がしますよね。

しかし最近ではネットを見てみると、充電式のものが4000円程度で買えるんです。


もちろん性能はインパクトドライバーに比べれば抑え目ですが、最初のとっかかりとしてはこれでいいかもしれませんね。


また、ブラインドというといかにもビジネスチックな印象がありますが、

先程紹介しましたシルキーには多様な種類があります。


例えば…


遮光性が通常のシルキーよりも高い「パーフェクトシルキー」

光が漏れる部分を通常のシルキーよりも減らした「シルキーシェイディ」

バスルームなどの水場に使える「シルキーアクア」

水場にて壁に穴を開けずに設置ができる「シルキーアクア ノンビス」

など様々なものがあり、ブラインドは実は懐の深い商品でもあるのです。


今回は道具さえあれば取り付けられますよという話でしたが、
ご要望いただければもちろん弊社の方で設置も致します。



ご興味持たれましたらぜひお気軽にお声がけください。

リアルタイムで体温を計測

コロナウイルス対策, 電話・電気・LAN 1 Comment

昨夜、ついに全国的に緊急事態宣言が解除されましたね。
朝の電車は緊急事態宣言発令前と同レベルの混み具合でした。(密です)
いつも通りの日常に少しずつ戻りつつあるのかな、とも感じます。
とはいえ緊急事態宣言が解除されたからといっても、コロナ禍が終わったわけではありません。

そこで今日はこんな製品をご紹介します。
アイリスチトセさんの「サーマルカメラ」


ニュースで役所さんが来庁した方の体温を機械を使って確認していた場面が度々流れましたよね。
その体温をリアルタイムで測る機械こそがサーマルカメラなのです。


弊社でお取り扱いしておりますサーマルカメラには2タイプ存在します。

ドーム型とハンディ型です。


ドーム型は最大20人まで同時に測定が可能です。
往来の激しい建物にはこちらが向いています。


一方のハンディ型は最大1人までしか測定ができないのですが、
その名の通り、手持ちで測定することができ、値段もドーム型に比べてリーズナブルです。


人の往来が少ないところであればこのタイプで事足りるかな、と思います。


感染の第二波が来るかもしれない状況ですので、
ぜひこの商品で職員の方、お客様、来訪される方を守ってみてはいかがでしょうか。

本日(5月25日)から通常営業になります。

【お知らせ】 No Comments

5月22日(土)に緊急事態宣言が解除されたことに伴い、本日5月25日(月)から弊社は通常営業に戻ります。
尚、引き続き積極的な営業活動は解除前同様控えさせていただきますので、
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

緊急事態宣言が解除されて、ようやく緩やかにではありますが経済が回り始めます。ただ、第2波が来る可能性も有り得るところですので、慎重に行動しないといけませんね。

そこの塩梅がなかなか難しいところではありますが…。

私としては早くマスクから解放されたい今日この頃ですが、それもまだ当分先になりそうです。

マスクといえば、ユニクロさんが夏ごろにマスク生産に着手する、なんてニュースがありました。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20200524-00145356-fnn-bus_all



通気性・速乾性に優れているエアリズムの素材を使用するらしいので、夏にもってこいですね。
今まで通りのマスクですと、夏を迎えたら熱がこもって熱中症になりそうで怖いですしね。

私は汗をよくかくので、マスクが汗を吸い込んでじっとりする感触もすごく苦手です。(そもそもその感覚が得意な人います?)
そういう意味でもユニクロさんのマスクには期待大ですね。

その分入手難易度(倍率)がどうなるか、という懸念点もありますが…。
SHARPさん製マスクの倍率が凄かったことも記憶に新しいですね。

とはいえ最近マスクが飽和状態になりつつあるので、SHARPさんの時ほど倍率が跳ね上がるのは考えにくいかな、とも思いますが。

もう5月も終わりに近づき、これからは暑さも日増しに強くなっていきます。
在宅の方も熱中症になり危険性はありますので、健康第一で今週も頑張りましょう。

タマゴのような椅子

オフィスチェア, オフィス家具 No Comments

ここ最近は勉強にと思って、弊社とかかわりのある企業様のブログをたまに拝見しております。


拝見させてもらうたびに弊社の当ブログと比較してみたりなぞもするのですが、

いやぁ~、皆さんマジメだなぁ~

まぁ、引き続き関係各所からブチギレられない限りはこのスタンスを保ってまいります。


さて、今日もまたネタ探し勉強のために名刺管理アプリの企業ニュースを見ていたら、


少し前のものにはなりますが、イトーキさんのある商品についての記事を見つけました。

『タマゴの形をした可愛いフォルムで人気のEGGNOG(エッグノッグスツール)が「シカゴ・グッドデザイン賞2019」を受賞』
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000146.000032317.html





スツールというと↓のような形が一般的ですよね。

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(……うわっ…私の絵、下手すぎ…?)

画力はともかく、私の言わんとするところが伝わりましたら幸いです。

それと比較して、エッグノッグスツールはこんな形↓

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画像引用:上述記事より

今までのスツールと全く趣が違いますよね。


ただ見た目が違うだけでなく、面白い機構も兼ね備えています。

それがスイング機能です。

タマゴの根っこの部分が揺れることによって人の動きに追従し、快適な姿勢で作業ができるのです。

デザイン的にはカチッとしたフロアで使うというよりは、

カジュアルな空間で使用すると、本領を発揮できるかなと思います。

関西圏で緊急事態宣言が解除されて、ぼちぼちオフィス勤務に戻る方も増えてくるかと思いますので、
椅子欲しいなという場合はこちらのスツールを選択肢に加えてみても良いかなと思います。


未来のイメージが少し近付いた?

テレワーク, ビジネス No Comments

ふと名刺管理アプリの企業ニュースに目をやったらこんなニュースが目に飛び込んできました。

「ホロラボ、イトーキと共同開発のHoloLens 2とAzure Kinect DKを活用した
遠隔3Dコミュニケーションシステム「HOLO-COMMUNICATION」をリリース、法人向けに提供開始」
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000023638.html



この文言だけだとなんのこっちゃという話ですが、
要約すると、「自室に相手のホログラムを表示して、まるでその場にいるかのようにコミュニケーションができる」


ということらしいです。



昔、映画で観たような秘密結社の幹部の会議ごっこがこれで出来てしまうというのですから恐ろしい。
(そんな使い方をするためのものではない)

なんだかロマンがあってなんだかワクワクする技術ですね。


イトーキさんはきっと秘密結社の幹部の会議ごっこをしたいがためにこれの開発に取り組んでいるんでしょうね。


新型コロナからの自粛の流れでテレワークなどの在宅におけるコミュニケーションが広まりつつあるので、
このような取り組みも一層活発になりそうですね。



ただ、現時点ではこの技術はまだまだ広まりそうにないのが惜しいですね。
というのも、なんせこの技術はパソコンに要求するスペックがべらぼうに高いからですね。

以下上述記事から引用です

[推奨環境]

OS: Windows 10 64bit(Version1903で動作確認)
CPU: Core i7 第7世代以降
メモリ: 16GB 以上
GPU: GeForce GTX970以降
(引用終わり)


要求メモリや要求GPUが非常にハイスペックです。
これでは一般的な社用PCでの運用はかなり厳しく、それこそ高性能なゲーミングPCでもないと満足に動かせなさそうですね。

やはりこれほどロマンのある技術を運用するには、それに見合う機械が必要ですね。

未来を夢想するのも良いですが、目先のことに目をやると、だんだんテレワークから通常業務に戻りつつある中で、そもそもテレワークという文化が残るか否かというところも個人的には気になるところです。

だんだん自粛ムードが緩んできている今日この頃ですが、みなさまも引き続き体調にお気をつけくださいませ。

T・S

看板設置の妙

オフィス移転, 看板設置 No Comments

週明けの月曜日、今週も頑張っていきましょう。
先週、私は府内某法律事務所様の看板設置工事に交通誘導兼立ち合いに伺いました。私は看板設置を間近で見るのは初めてで、そんな風になっていたのかと思う部分もあったので、今回は看板設置について画像を交えてご紹介いたします。

といってもコンプライアンスの関係上場所がわかる写真は使えませんので、
今回はぼかしを入れた写真と“私が描いた絵”を使用します(大丈夫かよ)

まず今回の案件について。

・文字は立体的に

・白地の背景に黒字で(ロゴはいらない)


・フォントは丸ゴシックで

というシンプルなものです。

ただ、高さが約3mあるので足場を組み立てての作業となります。

看板の幅も5mほどあるので足場は2つ組まれました。

まず、文字は立体的に、というオーダーですが、

それにお応えするためにカルプ文字というものを今回は用いました。

「カルプ文字」?名前だけだとどうにもピンときません。

なので仕組みを絵に描きました。
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カルプとはカルシウムインプラスチックの略で、

柔らかいイメージがあるウレタンに、添加剤としてカルシウムを入れることにより、強度を付けた素材です。
私もカルプの実物を触ってみました。

見た目はスポンジみたいで柔らかそうでしたが、少し力を入れて指で押してもへこまない硬さでした。
触り心地としてはスタイロフォームにかなり近いです。

そんなカルプを今回は光沢のあるアクリル板で挟み込みました。

今回は文字の厚みが約5㎝なので、より立体感が出る仕上がりです。
(作業完了後写真はこの後ご紹介します)

そして、その文字を下地であるダイノックシートに貼り付けるのですが、
ただやみくもに貼るのでは位置が定まりませんよね。

そこで職人さんが使ったのが看板全体の型紙です。

まず看板とほぼ同サイズの型紙を看板にあてがいます。

そして貼る目安を決めるために、型紙に印刷されている文字の端(書き出し部分)を綺麗にくりぬきます。

次にそのくりぬいた部分のふちに沿ってペンで看板に目印をつけるのです。

これにより、正確な位置に文字を貼り付けることが可能となります。

貼り付ける際は文字がバラバラの状態なので、

「ごんべんの横棒どれがどれだっけ!?」というワードが聞ける唯一の機会だと思います。
あと漢字の一部分を手に持っている姿がなんだかシュールでした。

さて、文字を貼り付ける位置さえ決まれば、後はもう何の障壁もないので作業はスムーズに進みました。

最後に仕上げの作業として、雨水等が侵入しないように隙間埋めを行えばもう完成。

これが完成した看板です。(プライバシー保護のため、一部モザイク処理を施しております)
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モノトーンでありながら存在感を放つ立派な看板が出来ました。

「シンプルイズベスト」まさにその言葉を体現しているような出来栄えです。


もし看板を作りたい、リニューアルしたいという企業様がいらっしゃいましたら、
弊社までお気軽にお声掛けください。
http://www.me-beru.co.jp/contact/index.html
もちろん、色付き・ロゴマーク付きの看板も承りますので、何なりとお申し付けください。

T・S

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